DS版「狼と香辛料 ボクとホロの一年」をプレイしてみた。その7 (2010年記事再録)

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DS版「狼と香辛料 ボクとホロの一年」をプレイしてみた。


狼と香辛料 ボクとホロの一年(初回限定版:「ホロのわっちボイス入り巾着」&「ホロが歌うキャラソンCD」同梱) 特典 文倉十氏描き下ろし「お嫁さんホロの等身大ポスター」付き

 「わっちを……、抱いてくりゃれ……」とボクに迫るホロ。こっから先のイベントの流れを解説するのはヤボってもんでしょ。というか、あまりこの重要なシーンをネタバレするとエロ目的のユーザーはゲームソフト買ってくれないので、ここは買って各自確認すべし。
 一夜明けてボクらは馬車に乗り込み、ひたすら北を目指して旅を続けた。
 途中、温泉イベント(温泉じゃ~。一緒に入るかや?)とか宿屋でベッドが1つしかない(一緒に寝るかや?)があるが、体の関係を持って高感度C以上なら迷う必要は無い、ガンガンやりまくれ。大丈夫。
中に出しても孕まない♪ダッダッダー ♪狼だから、人外だからダッダッダー♪
 それにしても女性の性感帯って外の乳と○器と尻とか脚だけじゃなくて、中にもあるということ(もっと右、右じゃ)を本作で思い知らされた次第。これからエロゲライターを目指す人はプレイして損はないぞよ。

 とまあ、朝に各街の市場で行商に励み、昼にリンゴや揚げパンをホロに食べさせて、夜は酒場で噂の収集兼夕食に酒をつけてホロにたらふく食わせて、深夜にホロとセックル、もっとセクロスするとタフすぎて損はない。そして次の日の早朝にさらに北の街、村をめざして馬車を走らせるという旅を続けているとメルス・クリッツという街にたどり着いた。
 メルス・クリッツの店員にシラの村のことを訪ねると、ここから西にあるという。
 さっそくシラの村に行って「大蛇に呑まれた森」のことを訪ねると、「大蛇ではなく河が氾濫して森がまるごと沈んだ場所なら知っている」という。僕らは森があった湖へ向かう。馬車を木につけてから湖のほとりで手漕ぎのボートを見つけ、漕ぎ出す。ホロが湖底を覗き込むと彼女は涙を流しだす。
 「間違いない。ここが、わっちらの住んでいた森じゃ……」
 つづく。

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